« さらば、名古屋。 いざ大分へ。 | トップページ | 遊ばナイト高松、そして鹿児島の我が家へ。 »

トキハあけのアクロスタウン

どうも。先日、このブログの更新を楽しみにしている一視聴者様から、大分でのブログが待ち遠しいとの連絡を受けました。

この渋爺。大分での「夏の柿渋染め展」が無事に終了し、ただいま工房のパソコンを通じて、トキハあけのアクロスタウンでの出来事を紹介したいと思います。

1

地域に根ざした、その地区のお祭の期間中に催事に入りました。

社員一同、早朝より夜の9時まで総出で地域の方々とお祭りを盛り上げていました。

Sbca0037

今回の催事で大変お世話になった、右田社長ならびに護摩所バイヤー、そしてスタッフの皆様のおかげで大変良い催事を行うことができました。心より、感謝をしております。

画像は、今回催事を行った「夏の柿渋染め展」の特設会場と、社員の薬師寺さんです。

Sbca0036

はまさき工房の創業当初より、お付き合いのある福田様です。

今回も、SASAWASHIのカーデガン・ストールをお買い上げいただきありがとうございました。

ここ、トキハあけのアクロスタウンに来る度に、足を運んでくださること13年になります。

大分で催事を行うのも、福田様に会いに行きたいがためにと言っても過言ではありません。

この場をお借りして、お礼を申し上げます。

Sbca0033

大分といえば、名物たくさんあれど、以前紹介した佐伯の鯖。そしてとり天。

仕事が終わった後、かぼすにポン酢を付けて、渋爺自慢の焼酎を片手に郷土料理を味わいました。

来週28日から2週間。地元百貨店(黒崎井筒屋・小倉井筒屋本店)にて催事を行います。

しばらくは、自宅から通勤となりますので、愛妻と愛娘が作った家庭料理でも紹介すかもしれません。

渋爺

|

« さらば、名古屋。 いざ大分へ。 | トップページ | 遊ばナイト高松、そして鹿児島の我が家へ。 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: トキハあけのアクロスタウン:

« さらば、名古屋。 いざ大分へ。 | トップページ | 遊ばナイト高松、そして鹿児島の我が家へ。 »